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01061 愛知教育大学教育実践総合センター紀要 >
第13号 >

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タイトル: 「教員の10年経験者研修」を通して見る大学の社会貢献活動の在り方
その他のタイトル: The ideal method of contribution to society activity of the stuff of the university looking through“Teachers’ 10th year training”
著者: 川上, 昭吾
著者(訳): Kawakami, Shogo
出典: 愛知教育大学教育実践総合センター紀要. 2010, 13, p. 133-138.
出版者: 愛知教育大学実践総合センター
抄録: 大学の社会連携を強化するために,連携の在り方について大学としてのガイドラインを設けるべきである。このような基本的な立場から,愛知教育大学と愛知県総合教育センターとの間で協議しながら進めてきた「10年経験者研修」を題材として,連携の在り方を検討した。 社会連携活動は,それに割く時間が多くならないように,節度をもっておこわなれるべきである(最大,勤務時間の50%)。その範囲内であれば勤務の一貫として扱い,その活動は昇任等の評価の際,加点すべきものである。なお,報酬を伴う場合は勤務の外とするべきである。
URI: http://hdl.handle.net/10424/2776
言語: ja
NII資源タイプ: Departmental Bulletin Paper
教育情報の種別: ETYP:教育関連論文
著者版フラグ: publisher
sortkey: 18
出現コレクション:第13号

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